当ページのリンクには広告が含まれています。
この記事を読むと分かること
何度か観戦していると、スマホじゃなくて、カメラで撮りたいって思うようになります。推しのチームや選手ができると、そう思うのも普通です。滴る汗まで写った写真を撮ることができると、きっとあなたの観戦の満足度が上がります。
カメラも良いものを買うと、きっと良い画像が撮れるんだろうなと想像できます。もちろん、狙いたいのはレンズ交換式の、本格的なカメラ。でも、レンズ交換式のカメラは扱いが難しそうだし、価格が高いですね。
初めて買うレンズ交換式カメラは、いきなり買うんじゃなくてレンタルで試してみると、高価な買い物で失敗を避ける確率が上がります。そのカメラレンタルでいちばん初心者向けなのが、マップレンタルなのです。
\ カメラは買う前に借りて試そう/
【物語】バスケ好き双子、楓と瑠のカメラ選択

楓(かえで)と瑠(りゅう)は双子の23歳。無事に同じ大学を卒業、楓は総合商社で営業、瑠は建設会社で現場監督として社会人活動をスタートしました。2人とも背が189センチと高く、高校時代からバスケが好きで、よくBリーグ観戦に出かけています。
2人は本当によく似ていますが、性格は少しの違いがあります。楓の性格は真面目、しっかり考えてから決めるタイプ、堅実です。瑠は決断が早くて、失敗から学ぶことが多いタイプ、大きな金額の買い物を平気でしてきます。
最近、2人はバスケを撮ることに夢中になりました。ところが、写真をアップしたInstagramにつく反応は、楓が圧倒的に多くて4,000、瑠は200と大きな差が付いています。
この差がついた原因、何だと思いますか? 持って生まれた才能でも、努力でもありません。もちろん、2人ともバスケや選手に対する敬意も愛情も、変わりません。
その違いは、カメラ選びの手法だったのです。
楓は先にマップレンタルで3種類、カメラとレンズを試してみました。扱いやすいか、出来上がった画像はどうか、自分なら努力すればもっと上手く撮れそうかを考えてから、買いました。
楓は、カメラを買うまでに、マップレンタルで4万円近くを使っています。正しい品選びのための、保険料金と考えても良いです。
瑠は、カメラ量販店で説明員のアドバイスに従い、予算に合うカメラを買いました。慣れたら、きっと物足りなくなるので、そのときは説明員の言うように買換をすれば良い。
瑠は、カメラを買うまでに使ったお金は、カメラ量販店までの交通費だけ。いきなり正解を割安に引いたと思っていました。しかし、量販店の説明員で、実際にバスケ会場で撮った人などほとんど居ないのに気づいていませんでした。
その結果、出来上がった写真は明るさが全然違ったのです。撮り方を工夫しても、PCやスマホで明るさなどを調整しても、元画像が暗いと大きな差が出ます。レンズの差は偉大です。
僕があなたにカメラレンタルを勧めるのは、こういったことがバスケ会場の中で実際に起きているからなのです。そして、初心者向けにいちばん向いているレンタルカメラは、マップレンタル。ここでは、マップレンタルを紹介します。
\ カメラは買う前に借りて試そう/
カメラは買う前に借りろ
レンズ交換式のカメラは買う前にレンタルで試してみることを勧めます。理由は、お金の面でも、時間の面でもリスクが少なくなるから。
カメラの中古市場はシビアです。一度買ったら、合わなくて売ったときの下取り価格は60%以下のときが多いです。
カメラのリセールバリューを確かめてみる
例えばこのケース。2023年発売の、下のカメラとレンズのセット。執筆時点(2026/01/27)で新品を買うなら、ヨドバシカメラのオンラインで271,390円
参考→https://www.yodobashi.com/product/100000001007937470/

使ってみて、合わないなとすぐに売るとしましょう。買取価格の目安を見てみます。
実例で見ると、買取価格はキタムラの公示(2026/01/27時点)で、商品に何の問題の無い最大見積もり価格として142,920円。新品価格に対する下取り価格は52.66%と半額近くになっています。
参考→https://www.net-chuko.com/ec/sell/item-list?keyword=4548736146723

買取に出しても、厳密に計算すると最少で128,470円の損。ヨドバシカメラで購入時に27,139ポイントを得ていますが、あまりにもリスクが大きすぎますね。
同じ商品、ソニーα6700高倍率ズームレンズキットのマップレンタルの2泊3日料金(2026年1月30日から2月1日)、補償料込で公式料金表示ベースで11,220円と比べると、カメラレンタルの価値が大きいことが分かります。(※公式HPで要確認、日によってレンタル料金が違います)
参考→https://bit.ly/4k3GwIg

例外的に、マニア垂涎の販売数の少ない希少種だと、リセールバリューが上がることがあります。本当に珍しいケースです。概ね、カメラのリセールバリューは高くありません。
買ったカメラやレンズが、あなたに合っていれば良いのだけど。いきなり満足度80点以上のカメラとレンズに巡り会える人は、相当なラッキーです。
カメラレンタルについて詳しくは、この投稿↓

マップレンタルのおすすめ度

カメラのレンタルを使うなら、まずは試合を観戦するときに合わせて、借りてみましょう。初心者におすすめなのが、マップレンタル。
マップレンタルは初級者から上級者までカバーしています。在庫数も多いのでおすすめです! さらに、マップレンタルは撮影用のプロ向け照明などの機材レンタルも豊富です。
こんな、ワイヤレスマイクもレンタル。
参考→https://x.com/maprentaljapan/status/2013922017268093117?s=20(公式Xのリンク)

ライティングセットもレンタル。
参考→https://x.com/maprentaljapan/status/2012120143845810198?s=20(公式Xのリンク)

カメラとレンズだけを借りると言うよりは、撮影に関するものなら幅広く扱ってる、撮影の総合サポートレンタルといった充実度合いです。
\ カメラは買う前に借りて試そう/

マップレンタルはレンタルの中でも、短期レンタルのお得度が大きいです。つまり、価格も標準的で、十分なサービスを受けられて、使い心地が良いということです。長期、1カ月単位のときやサブスク型は、ちょっと価格が割高に感じる方が多いです。
では、マップレンタルについて詳しく見ていきましょう。マップレンタルの良いところ、イマイチなところ、使い方が分かります。では、いってみましょう!
マップレンタルの良いところと、気をつけないといけないところ
| 良いところ | 気をつけるところ |
|---|---|
| 幅広い品揃え | 撮影時の寸法がわかりにくい |
| 往復配送で余裕あるレンタル | 新宿の店舗は、休日に貸出予約をしたときに限って待ち時間が長い |
| 新宿の店舗でレンタルもできる | |
| 補償料金を明示している | |
| 休暇時期は日数ノーカウント(お盆、正月、GW) |
マップレンタルの良いところ

1.幅広い品揃え‐カメラに関するものならだいたい有る
カメラに関するものは、三脚、ストロボ、iPhoneのProモデルまで取扱があります。パソコンやタブレット、スターリンク(衛星通信)機器、台車、脚立もラインナップしています。
iPhone17Proのレンタル
参考→https://x.com/maprentaljapan/status/1997252177186750874?s=20(公式Xのリンク)

シロクマさんiPhoneのProモデルはProRAWやProRES、空間写真/空間動画といったアップル独自のカメラ記録方式が使えるね!



容量が大きいから、SDカードに記録できるアイテムまで付けていて、親切だよね
2.予定が早めに決まったなら、往復配送で余裕あるレンタルができる


自宅や職場への配送はもちろん、宿泊先のホテルにも送ってくれる、気が利くサービスを提供してくれています。
配送便が混み合う時期の年末年始や天災があった地域を除いて、配達の時間帯指定もできます。



台風や災害、大雪などのときは配送便の都合を受ける時があるよ
首都圏だと、希望すればデリバリースタッフが配達してくれる、ウーバーみたいな感覚のサービスもあります。(レンタル料金に寄っては追加料金あり、配達は10−18時、再配達無し)
参考→https://www.maprental.com/help/delivery-service



デリバリーはレンタル料金が多くなったときに、昼間に居るのなら選べるって感覚だよ
デリバリーの対応地域(料金は2026年1月時点、詳細はマップレンタルのHPで確認を!)
参考→https://www.maprental.com/user_data/help/delivery-service
| 都県 | 地域 |
|---|---|
| 東京都 | 23区、武蔵野市、三鷹市、調布市、狛江市 |
| 神奈川県 | 横浜市(一部地域を除く)、川崎市 |
| 千葉県 | 千葉市、浦安市、船橋市、習志野市 |
デリバリーの追加料金
| 都県 | レンタル料金 | 追加料金 |
|---|---|---|
| 東京都 | 33,000円未満 | 3,850円 |
| 神奈川県、千葉県 | 55,000円未満 | 5,500円 |


3.急に予定が決まっても、新宿の店舗でレンタルもできる
直前に撮影の予定が決まっても、在庫があればお店の立ち寄りレンタルにも対応してくれます。首都圏で仕事で取材をする人には強い味方です。また、店員さんはみんな、カメラについてかなり詳しいので、お店が混んでいなければ取扱方法も教えてくれます。



店員さんが使ったことが無いカメラだと、一般的な内容になるだろうね



忙しそうなときは遠慮しようね!
お店が首都圏にしか無い理由、それは、カメラレンタルを平日も使ってくれるメインユーザーはメディアの人だから。東京周辺はメディアが多いので、営業拠点やお店を置くわけです。
また、申込日から時間の余裕が1−2日あれば店舗の受渡/返却用ロッカーが使えます。店頭で順番待ちをする手間がなくなります。マップレンタルのHPからQRコードをスマホなどの画面に映して操作をします。
店員が事前にカメラやレンズなどの機材を準備する必要があるので、直前の申込みのときは利用できません。また、ロッカーに入らないような大きな撮影用の幕や、三脚などは店舗の場合は対面の受取/返却になります。
4.補償料金を明示している
レンタルするときに、同時に10%の補償料金を支払います。補償が有るから、レンタルしているときにうっかり落としてレンズに付いているフィルターが割れてしまっても、少額の損傷だと特別な追い金は必要ありません。慣れないレンズを持ち歩くと、サイズ感が掴みにくくて、いつも使っているカバンにうまく収まらなかったりしますね。



レンズに損傷が出るとか、補償の範囲を超えた場合は追い金が生じることが有るよ!
僕が今使っているカメラを入れるバッグはこれです→FLOORPACK Flex2 2026/01/27現在のAmazon販売価格 33,264円
5.年末年始、お盆、GWの休暇時期は日数ノーカウント
マップレンタルはまとまったお休みの時期に、店舗も対応する人が休むことから、レンタル日数をノーカウントとしています。この時期は数か月前から予約を入れていないと、カメラやレンズを確保できないので、早めの予約が必要です。
年末年始の例 2025−26年、12月29日から1月3日をカウントしていません。
参考→https://www.maprental.com/feature/otoku25-26


\ カメラは買う前に借りて試そう/
マップレンタルの気をつけないといけないところ(対策あり)
1.撮影時の寸法がわかりにくい
これは、バスケ撮影での視点です。
バスケ撮影では、ズームレンズを使うときは、伸ばして撮るときのサイズが大事。規制の長さをオーバーしていると、係員から周りのお客に危ないから、カメラを使うなと注意を受けます。ある意味、レンタルカメラは使ってみた感覚と、撮影時の寸法を知るためのものとも言えます。
ズームレンズを検討した段階で、メーカーの問い合わせ窓口か、もしくはカメラ量販店の店頭でズームした場合の撮影時の長さを確認する
2.休日に貸出予約をしたときに限って、待ち時間が長い
首都圏在住者で新宿に立ち寄れる人は、レンタル代金も安くなるので、当日にお店で借りていこうとする傾向が高いです。でも、平日はともかく、休日は同じことを考える人が数倍居るので、待ち時間が長くなります。
店舗の貸出ロッカーもあるんだけど、申込みから貸出まで数日の余裕がある人なら利用できる。急な申込みだと窓口貸出になるので、余計に待ち時間が長くなります。



使う前日に申し込んで、当日に店の窓口に行ったら5人しか待っていないので、すぐだと思っていたんだ。順番だけ取って店外で待っている人もたくさん居て、2時間半待ったことがあるよ。
休日の店舗引取を避け、なるべく予約を早めに入れて、配送か店舗の引取/返却ロッカーを選べるようにする
マップレンタルのシステム


カメラレンタルなんて、初めて! というあなたのために、システムを案内しますね。
初めて使うときにアカウント登録
簡単な審査あり
身元の審査があります。メールアドレス、電話番号、身元登録情報のチェックがあります。転免許証などの顔写真付きの身分証明書か、マイナンバーカードが必要です。
このボタンをクリックして登録↘
- メールアドレス認証
- 電話番号認証
- 身元情報を登録(住所など)
- 本人確認(個人身元確認か、公的身元確認)
本人確認は、画面に出てくる指定アプリを使って認証します。身元情報と本人確認の内容が違うと、審査が進みません。以下のどちらかを選択。
●個人身元確認
認証アプリ→運転免許証などの顔写真付きの身分証明書と、御本人の写真(自撮り)で認証
●公的身元確認
確認アプリ→スマホでマイナンバーカードのICを読んで認証
レンタルの予約
レンタルは、借りたい日の6カ月前から予約ができます。予約時に、同時に補償料10%が請求されます。決済は予約時にクレカで決済されます。(プリペイドは不可)
- 借りたい商品を決める
- 借りたい日を決める
- 引取方法と返却方法を決める(配送、新宿店舗、新宿店舗のロッカー)
- 申し込む WEBや電話



借りるカメラやレンズを使うルートで新宿を経由して移動する人は店舗、そうじゃない人は配送を選ぶときが多いよね



配送だと借りる日数は伸びるけど、レンタル料に往復の送料を込むから納得感があるね
使用する日の前日
- 機材の到着
- 持っている機材と合わせてみる、カバンに入れてみる
- 先に返送について考える 近くに返送できるお店は有る? 集荷を依頼する場合は配送業者に集荷依頼を予約する
使用する日
- レンタルしたカメラやレンズを使う
返送する日
- 借りたカメラやレンズを梱包、到着したときに入っていた送り状を使って午前中に送付。厳密に12時を過ぎてからの集荷は1日分の延長料金が請求されるので注意です。



マップレンタルは集荷時間に正確だから注意だよ! 特にホテルのカウンターに代理集荷を頼んだ時、カウンターが受け取った時間ではなくて、宅配便の人が集荷した時間が正式な集荷時間になるから注意してね
\ カメラは買う前に借りて試そう/
補足:Bリーグの持ち込みカメラ規制について
Bリーグは、ほとんどのチームが一般的なカメラであれば、持ち込み撮影が可能になっていますが、念の為に決まりを見ておきましょう。
要約すると、他のお客の迷惑にならない範囲の大きさのカメラ、レンズを持ち込んで良いとしています。一脚、三脚、ストロボは禁止です。
実際に撮影する時、他のお客や選手に迷惑でなければ良いのですが、中にはチームで持ち込みカメラの全長規制を掲げている場合もあります。以下の3チームです。
シーホース三河 30センチ https://go-seahorses.jp/files/user/team/rule/seahorsesmikawa_rules01_230224.pdf
広島ドラゴンフライズ 40センチ https://hiroshimadragonflies.com/manner/
サンロッカーズ渋谷 20センチ https://www.sunrockers.jp/ticket/caution/
※渋谷は2026年後半からホームアリーナが変わる予定、同時期以降は規制の長さを設けるか決まっていません。(2026年1月時点)


観客席の一人あたりのスペースが小さい会場を使う場合が多いと、お客同士のトラブルを避けるために設けたものと捉えられます。実際、初心者向けの15万円程度までの売価のズームレンズを付けると、撮影時の寸法が25センチぐらいになります。ほとんどの会場の場合、OKです。
2026年5月まで、サンロッカーズ渋谷のホームゲームの場合、全長規制が20センチと厳しいので、気をつける必要があります。スマホ撮影に割り切るか、単焦点のレンズをレンタルするなどして、撮影時の寸法を20センチ以内に抑えておいたほうが良いです。
売価15万円を超える高価なレンズを付けると、撮影時の寸法が30センチを超えることもあります。この場合は、周りの方の迷惑になるようなら会場の係員から注意もきますし、使用については十分に注意してください。とくに、ズームしたときに全長が伸びるレンズは、購入する前に、一度レンタルで試してみたほうが良いでしょうね。
僕も、ズームしたときに伸びるレンズと気づかずに、マップレンタルで借りたことがあります。実物を青山学院記念館で初めて見て、ズームしようとすると思ったよりも伸びるので、即座に使用を中止した苦い思い出があります。メーカーの出している仕様表では分からないんですよね。
僕が初めて借りたときの感想
僕が初めて使ったのは20年前。ふわふわしたまんまで利用を終えて、店舗に返却。終わったあとは、妙な満足感がありました。
こんなにレンタルって良いんだ。買うより遥かに少ないお金で、返却の手間はかかるけど借りられるんだなと。当時はお仕事で、博物館の取材のために借りたのでした。
配送だとお店の人が見えないからもっと不思議だろうな
きっと、初めての利用が配送で借りた人は、お店の人の顔が見えないので、モノだけ配送されてきて返送する不思議な感覚になると思います。借りたカメラやレンズにすぐに慣れるか、うまく撮れるかは自分次第だけど、レンタルって便利ですよね。
たまにクーポンの配布があります
●ホームページをまめに見ていると、たまにトップページにバナーでクーポンが表示されることがあります
<マップレンタルのリンク> https://bit.ly/4k3GwIg
●LINEで友だち登録していても、ごく稀にクーポン配布があります
<友だち登録のリンク> https://page.line.me/ryv7925z?oat_content=url&openQrModal=true
よくある質問
マップレンタルの料金は他社に比べて割安ですか?
補償料がある分、かかる費用は他社より少し割高です。その差額は安心料とも受け取れる内容です。例えば他社ならフィルター破損でフィルターの市販価格程度の金額を請求されますが、マップレンタルはよほど大きな破損でない限りは追い金が発生しません。
マップレンタルの審査は厳しいですか?
身元確認については、証明書とマップレンタルへの登録内容が一致していれば問題ありません。再登録の場合、過去にマップレンタルで過度な延滞など悪質な履歴がなければ大丈夫です。
また、決済時にクレジットカード会社とあなたとの間の問題で、決済が通らない場合もあります。特に生まれて初めてクレジットカードを使うときなどは、利用額が大きいとクレジットカード会社は慎重になるようです。利用の数カ月前からコンビニエンスストアなどで少額決済と銀行口座からの引落履歴を重ねることが必要でしょう。
マップレンタルの送料はレンタル料金と別にかかりますか?
送料は別にかかりません。デリバリーの場合は、1回につき一定の金額以上の利用でないときは、別途料金がかかります。詳細はこのページへ→https://www.maprental.com/user_data/help/delivery-service
マップレンタルの返却方法は受取方法と同じでないといけませんか?
受取方法と返却方法が違っていても、問題ありません。あなたの都合の良い方法を選んでください。確実に期限までに受取や返却ができる方法が選べます。
まとめ


● マップレンタルはカメラ、レンズだけじゃなくて撮影機材まで品揃えが豊富
● 早めの予約が余裕を生む
● 配送だけじゃなくて、東京の新宿店舗で対面やロッカーでも借りたり、返却もできる
● 料金に補償料が別にかかる
● 簡単な審査がある
● 業界の超大手なので、対応できる範囲が広い
● 初心者が短期で使う初めてのカメラレンタルとしておすすめ
● ホームページやLINEの友だち登録でたまにクーポンの配布がある
まずは、バスケの観戦予定の中で、カメラを使って撮りたいなと思うゲームの日付を確認してみましょう!
マップレンタルでその日に、あなたが使ってみたいカメラやレンズが貸出可能かもしれません。
\ カメラは買う前に借りて試そう/










